三吉の聖士會館日記『聖士會館を通して学んだ出来事、日々の出来事』
FC2ブログ

 聖士會館の医術、武道を学舎とし真実を追求したい。夢を持ち、自分の成長と人生の記録としてこの日記を書いて行きたい。
 『肉体は大宇宙と調和し一体となり、魂は超神霊を追い求めて』が人生の最大の目標として...

2,004年10月以降は此処から

口利き

 2006年4月4日(火)
 一志さん、お誕生日おめでとう御座います!
 ずっと現場に入りっぱなしでばたばたとした一日だった。
 空手の稽古には何とか20時位に行く事が出来たが、遅れて入るとみんなの遣っている事に追いつくのに大変だ。壁登りで左足の踏み込みで何とか4歩目の出来るように成ってきた。右足の踏み込みは鈍い…
 稽古を早めに切り上げて太郎さんの伯母さんが亡くなったので、みんなで浄霊を行いに行った。
 その伯母さんは棺の中で本当に亡くなったのかと思える程、色艶も良く、とても90歳近いとは思えない程若々しかった。
 太郎さんのご家族と本部の方々、そして稽古生で館長からの口利きについて聞いた。家族でも言われてそうだった言うような真実が次々と告げられた。又、死ぬ間際に人間がどうやって死んで行くのかを本人が自覚しながら逝って仕舞うと言うのには驚いた。その伯母さんの場合は、最初は視力がなくなり、脳が棚落ちし、自分の体も腐敗して行くのが分かったと仰って居た。霊界に自由に出入り出来る館長は、朝飯前でそんな事は出来て仕舞うのだろうが、感動せずには居られなかった。大久保君とぴーちゃんは学生の時から見えないような世界に触れられて居ると言うのは、本当に幸せな事だと思う。
 館長みどりちゃんは遠隔操作をし続けたが、結局、乳製品に因って体と頭を破壊され、死んで仕舞った。でも、みどりちゃん太郎さんのお父さんの利次さんが霊界へ導いてくれる指導霊に成るようで、常に一緒に居る事が出来、その伯母さんは幸せだと思う。
 その後は館長から武道空手の体術と想念術のお話があり、胸が躍った。その場所は葬儀場と思えぬ程、明るく温かい気持ちの良い空間だった。霊格の高い霊人が何人もいるとその場は、明るい空間になる。
 
スポンサーサイト



  1. 2006/04/04(火) 12:30:08|
  2. 武道空手|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0
<<竜宮城を想像させる栄螺 | ホーム | 【磁器工房】>>

コメント

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURLはこちら
http://sankichi.blog1.fc2.com/tb.php/563-3987f66f
合計
無料カウンター
本日

昨日

画像掲示板メル友大阪 風俗出会い系サイト無料 出会い出会い系サイト同人 ダウンロード

お得なポイント貯まる!ECナビ


フルーツメール
無料ゲームで稼げる&高還元率ポイントサイト│ドル箱

三吉

  • 作者:三吉
  •  聖士會館を知ってから、気付きや気遣いについて学ぶ事が出来、考え方が少しずつ変化しています。

     自分にとって聖士會館がただ単に空手道を学ぶと言う所と言うだけではなく、大きく人生を好転させる切っ掛けを与えて貰 った所でもあります。

     夢を持ち、真実の武道、真実の医術を伝えたい!聖士會館空手道、医術をを生涯の学舎として人生の記録を残していきたいです。

    聖士會館の言葉をお借りして

     『肉体は大宇宙と調和し一体となり、魂は超神霊を追い求めて』を人生の最大の目標として大宇宙の仕組みや秩序を理解し、無限なる心の容量を増やして行きたい...

  • RSS
12 | 2020/01 | 02
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -

Recent Entries

Recent Comments

Recent Trackbacks

Archives

Category

Links

Search