三吉の聖士會館日記『聖士會館を通して学んだ出来事、日々の出来事』
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 聖士會館の医術、武道を学舎とし真実を追求したい。夢を持ち、自分の成長と人生の記録としてこの日記を書いて行きたい。
 『肉体は大宇宙と調和し一体となり、魂は超神霊を追い求めて』が人生の最大の目標として...

2,004年10月以降は此処から

袖の下

 2,007年8月15日(水)
 昨日来た検死解剖の許可する爺さんが、飯を食わせなかったからと臍を曲げ、先ずそのご機嫌取りと袖の下を渡しにマネージャーのヒランさんが動いていた。
 その爺さんと声が耳障りな警官が来てから裁判所に向かった。裁判所にはお昼前に着いて「30分待ってくれ。」と弁護士が言ったので、待つ事1時間半、彼らはランチに行っていた。その公民館のような裁判所の席で待つ龍也さんと僕は容疑者扱いも良い所だった。悪人面の偉そうな髭を生やした弁護士が聞いた事は龍也さんの名前と僕が医者である事だけだった。
 ヒランさんに此処でも又、袖の下を要求し、堂々とポケットに入れた。龍也さんと「オーバーザテーブル」と呼ぶ事にした。結局何も聞かれないで、今日検死解剖し、明日結果待ちと言う事になった。
 ずっと心は落ち着いていたし、堂々としていた。事がスムーズに運んだのは聖士会館の皆様の遠隔操作であると確信した。有難う御座いました。
 バンダラウェラの別荘に帰ったら、検死解剖を許可する爺さんと耳障りな警察官が未だ居た。何もするでも無く、お茶とクッキーを食べて寛いで居る。結局その警察官も袖の下を要求、普通のケースではないからとお金を余計に請求した様だ。これでは流石にマネージャーのヒランさんも疲れただろう。夜は熱があったので全身骨格調整をし、里芋湿布をして休むように言った。
 この国では袖の下が常套手段であり、プライドも何もありゃしない。仏教が中心である事が異様な感じがあったが、仏教の思想自体、自己中心に動いているし、狂っている。
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  1. 2007/08/15(水) 23:30:35|
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三吉

  • 作者:三吉
  •  聖士會館を知ってから、気付きや気遣いについて学ぶ事が出来、考え方が少しずつ変化しています。

     自分にとって聖士會館がただ単に空手道を学ぶと言う所と言うだけではなく、大きく人生を好転させる切っ掛けを与えて貰 った所でもあります。

     夢を持ち、真実の武道、真実の医術を伝えたい!聖士會館空手道、医術をを生涯の学舎として人生の記録を残していきたいです。

    聖士會館の言葉をお借りして

     『肉体は大宇宙と調和し一体となり、魂は超神霊を追い求めて』を人生の最大の目標として大宇宙の仕組みや秩序を理解し、無限なる心の容量を増やして行きたい...

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